ずっとは、欲しいことをはっきり分かりません。というのは、心底に嬉しくなることや楽に生きることが霧に囲まれているのです。連日、自分に、何したいのかと聞いて、答えられません。自分について書きにくいだけど、裕福じゃなくて、恋愛じゃなくて、自由じゃなくて、まだ分からないことだと思います。違うぞ。幸せのためは、こんなことが大切だけど、私なら、答えではないのです。
夢を追いかけるなら、暇時間を捨てないべきだと思います。善は急げというのは、時間を用いればいいです。卒業してから、専門と関わる仕事を始まることだから、私は専門のことに興味がないので、ストレスが溜まりました。なぜなら、ほとんどの友達は入社とか大学院に入るとか医大に入るとかとみえて、自分と友達とよく比べると、私は何もしていません。
今、私は頑張っています。仕事を始まてから、目標はお金を貯めます。お金が足りるところ、引っ越します。どこかとまだ決めないが、ヨーロッパにある国でしょう。その上で、フレッシュスタートします!こういうことは最近の夢なのです!
負け犬のブログ
2017年11月17日金曜日
2017年10月27日金曜日
24歳について
先ずはじめに、前回の弱気なポストでごめんなさい。でも、支えてもらってよかった!一時的な期間とはっきり分かったから、もう心配することがあんまりないんだ!
じゃあ、今日は24歳になるんだけど、だからといって、言いたいことが言いたいことがある訳ではないんだけど、ちょっと振り返りって、将来の予定について書きたいんだ。き今日は、僕の誕生日だから、みんな様に愛情を表してくれて、嬉しかったです。みんなに感謝したいです!これから幸いことがあった時、みんなのことを思い出して頑張ります!確かに今思うと23歳は最高だったぜ。珍しい経験が多くて、たくさん友達もできたし。正直言うと、23歳は冒険の歳です。
日本に住んでから、本当に生まれ変わりました。僕は国際的な仕事をしたくて、その目的のための決意があります。かっこ悪いけど、自分の運命が海外と結びついてしました。落ち込んでも、何回失敗しても、夢を叶えなきゃいけないんだ!100%分かることは、世界中どこにいても、友達がいれば人生楽しめます!
2017年10月19日木曜日
就活
私の人生で一番面倒くさくて、怒りたくなることは就活です。何回も応募したけど、断られます。毎晩寝ながら「きっとこの辛い期間は一時的だから。きっと大丈夫だよ。心配するな!」と考えます。でも、毎回断られる時は、自分の自信が減ります。一般的に会社に受け入れてもらえない事はよくある事だけど、だからと言って、それが辛くない訳じゃないんです。 もしかしたら最近は会社に応募すること自体が難しいのかもしれません。実際、私はそのことについて全く分かりません。試して続けていくしかないんで、必ず諦めません!
結果的に、私は最近、自分の目的や夢をよく見返していて、いつも正しく決断してきたかと考えています。生物学を勉強したのははたしてただしかったのだろうか。それで、ストレスや不安で止まったり、将来の夢に対する自信が減っています。正直言うと、今は一生で最低のところにいます。将来がどうなるかあまり分からないし、仕事が見つからないんだから、1年後はどうなってるのかな。
2017年10月13日金曜日
ブログを続き
アメリカに帰ってきてから、もう2ヶ月が過ぎました。さびしいけど、出身地にいる友達や家族と会えてよかったです!でも、日本語を勉強することを諦めたくないんですよ!だから、このブログの利用方法を変えようと思います!これからは宿題のためじゃなくて、自分の日本語力が上がるようになるブログにするほうがいいと思いました。それで、自分の経験や話を書いて、共有したいです。
一週間に一回以上ブログを書くようにしたいけど、ユタ州での生活がだんだん始まるから、ポストする事が難しくなると思います。でも、頑張ります!
それでも、私の生活のブログを読んでくれてありがとうございます!
2017年7月18日火曜日
日本の生活の振り返り
大人になると、時間が経つのは速くなることに気が付きます。こういうことは命のことで、確かにみんなはこんなことが全然分かります。私はもう五ヶ月日本に住んでいます。まだ信じられないのが、もうすぐアメリカに帰ることでしょう。でも、この五ヶ月さえ日本にいるので、非常に大人らしくなって、実際に準備しています。今回の日本に来た前のイメージ夢みたいなイメージでした。それで、だんだん日本の困ることが気づいて、自分の努力して、克服しました。私は笑ったり、泣いたり、落ち込んだり、恋に落ちたりしました。本当に私は日本の生活を暮らしました。これこそ素敵な経験でした。
私は飛行機からの最初の一歩をちゃんと覚えています。今回は私の三回目の日本にいる時なのに、着いた期待と今の感想と比べると、全然違います。着いた私は多くの仲間ができることを全然期待できませんでした。私は友達から鼓舞と決心を丸ごとに入れてもらいました。それで、私はアメリカに帰って、早速卒業するので将来を考えています。
アメリカに帰りたくないです。日本で暮らしたいし、日本語を話すことに自信を持つようになったし、日本に友達がいるので、日本に住んだらいいです。もし機会があれば、日本で自分の生活を続けたいのですが、外国人にとって日本で仕事を見つけることが難しいと思います。でも、今すでに日本で働く機会を探しています。私は環境の企業で働きたいので、太陽光発電に興味があります。環境のことは大事なことで、私は環境を守るのに興味を持っています。それで、もし機会があれば、日本でこんなことをして働いて、環境と生態的な問題を解きたい。
2017年7月10日月曜日
日本のポストロック
私は種類の音楽が好きだが、一つのジャンルはポストロックです。ポストロックとは、ロックの一種で、型破りリズムや和音や音色等が用いります。特徴は大体の陰気な音声で、長い器楽だけの部分です。なぜか、私はずっと陰気で、雨の日らしい音楽が好きで、大体は普通なロックが活気過過ぎると思います。それで、私の好きなことは雨の日は、運転しながらポストロックを聞くことです。大体に、ポストロックらしい音楽を聞くと、四季のイメージと想像します。ポストロックなら、「toe」と「宇宙コンビニ」というバンドは素晴らしいです。
私は「toe」を初めて聞いたときは、感想があんまりありませんでした。そのときは、「Goodbye」という曲を聞いて、思想がなかったが、いい曲だと思っただけです。でも、数年後、もう一度この曲を聞いたんとたん、感動しました。思わずに、この曲の歌手の声で感心しました。その頃は、この曲を何回か聞いたのに、なぜかその時こそ感動しまして以来、この曲だけじゃなくて、「toe」の伝えたがる感情を分かるようになりました。陰気で、美しいメロディーので、飛べます。「C」という曲を聞いてそうぞうすると、秋の時期の森林のイメージがあります。そして「toe」は秋の時期の音楽です。
「toe」より「宇宙コンビニ」というバンドはもっと活気です。長くて、珍しい技能らしいギターだけ部分から、「Pyramid」という曲が感情的だと思います。この曲を聞くと、暖かい夏の夜のイメージが浮かんできます。Jロックとは、「宇宙コンビニ」は色々が同じなのに、ユニックなスタイルを聞かれます。「toe」のようなギターの部分が感情的で、少しい
陰気だと思います。「宇宙コンビニ」は夏の時期の音楽です。
私はまだ冬と春の時期のポストロックらしい音楽を探しています。そして、この文章はまだ続けます。それまで、この二つの日本のポストロックのバンドを聞いて、感想と考えてください。どんなイメージが浮かぶでしょうか。
2017年6月24日土曜日
サムさんのおすすめな場所:表裏ラーメン屋
確かに、東京と考えれば、様々のイメージが浮かびます。一つはラーメンでしょうか。サムさんのおすすめな東京の場所は高田馬場の辺にあるラーメン店です。表裏というのラーメン店が美味しくて、安いだけじゃなくて、どうしてサムさんが好きの特別な理由があります。和食があんまり辛くないので、「表裏」ラーメン店のラーメンが結構な辛いのです。それで、「表裏」ラーメンが珍しくて、サムさんはよく食べます。サムさんは、運動と筋トレが大事なことなので、プロテインと野菜がとても重要なものです。そして、サムさんは、「表裏」ラーメンの肉と野菜の量が多いから、素敵な場所と思っています。ラーメンが好きなら、サムさんは高田馬場の「表裏」ラーメン店で食べてみて欲しがりますよ!
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私は、何が欲しいか
ずっとは、欲しいことをはっきり分かりません。というのは、心底に嬉しくなることや楽に生きることが霧に囲まれているのです。連日、自分に、何したいのかと聞いて、答えられません。自分について書きにくいだけど、裕福じゃなくて、恋愛じゃなくて、自由じゃなくて、まだ分からないことだと思います。...
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はじめまして、 ケーシ ー ・カドゥフと申します。アメリカの西部のユタという州のソルトレイクシティという町から来ました。私は早稲田大学の1年生ですが、4年間ぐらいユタ州のユタ大学で生物学と化学と日本語を勉強していました。将来には、環境整備の工業で働くことに興味があり...
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確かに、東京と考えれば、様々のイメージが浮かびます。一つはラーメンでしょうか。サムさんのおすすめな東京の場所は高田馬場の辺にあるラーメン店です。表裏というのラーメン店が美味しくて、安いだけじゃなくて、どうしてサムさんが好きの特別な理由があります。和食があんまり辛くないので、「表裏...
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1959 年に、スイス国の東部のグラウビュンデン州にあるの山の中の村で、私の父親が生まれました。9人兄弟で、お父さんは最年少から二番目の子です。この村に、ほとんどの人は農家ですから、お父さんは農場で育ちました。そうして、お父さんはずっと自然なことを深く尊敬していて、動物が大...




